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しばらく更新していませんでしたが視覚障碍者が発信するホームページとしてリニューアルすることにしました。
現在の状況ですが、右目はほとんど見えていません。左目は左の下がぼんやり見える程度です。
パソコンは大型の画面で超拡大で数文字だけを見て作業しています。確認はもちろん音声読み上げソフトが頼りです。

以下にこれまでの活動などをまとめておきます。

(1)『カプレカ数』と「高橋の数」     http://masami.d2.r-cms.jp/math/
私が高校生のときに見つけた「高橋の数」がネットでは『カプレカ数』として紹介されているようですが。

(2)高橋式プロ野球のゲーム差     http://masami.d2.r-cms.jp/baseball/
私が考えたマイナスになることがない新しいゲーム差はどの新聞社にも採用されていませんが。

(3)トキは介護の「師」     http://masami.d2.r-cms.jp/volunteer/
表題は朝日新聞の記事からです。もう一度大空にトキを飛ばしたいという佐渡の方々の願いと、佐渡に連れてくれば昔の元気な母に戻るのではという気持ちが重なって活動していました。


(4)痴呆の母に教わったこと    http://masami.d2.r-cms.jp/care/
介護については別のサイトで発信していました。本も出しています。


(5)投資型出版     http://masami.d2.r-cms.jp/book/
私は本当にいろいろなことをしていましたね。20年前は出版業界を変えようかと。


(6) 項目反応理論        http://masami.d2.r-cms.jp/testtest/
このテスト理論が私の一番の専門分野だと思いますが、残念ながらここで紹介できる資料があまり残っていません。

(7)複勝・3連複連動異論       http://masami.d2.r-cms.jp/JRA/
テスト理論を研究したいのですが実際のデータを扱えなくなったので中央競馬の大量のデータを分析中。そこで出てきたのがこの理論。


(8)小学校でのプログラミング教育
2020年度から開始されました。私は2018年からプログラムを作って小学校と授業の研究をしています。


(9)

 

私のエンディングブログ

カプレカ数と高橋の数

投稿日時:2021/10/22(金) 19:42

カプレカ数と高橋の数についてはこちらにまとめました。

『カプレカ数』と「高橋の数」     http://masami.d2.r-cms.jp/math/

これでネットでの間違いの記事が減るとよいのですが。


    上でかきましたが、1回だけの操作は『カプレカ数』ではなく「高橋の数」ということになります。